恋のメランコリー
こういうのを、そう呼ぶのだろう。
筆舌に尽くし難い。まさに、それ。
行きたくなるって、こういうことか。
はじめて人を好きになった時と、おんなじ気持ち。
キンキンのジョッキ、低温調理メニューほか、
心にグッとくる、クールなポイントは枚挙に暇がない
何よりパパとママのフランクな人柄よ。お酒も、格段に美味くなる。
これでお店は干支一巡してて目出度いし、愛でたいし。
ハッピーになる要素しかないから、そりゃ、好きにならずにいられない。
いま何時?まだ早い?もう行きたい。お目に掛かれた奇跡に感謝しかない。
プレゼントに出来るなら、ぜひそうしたいし、
そんな権利があるのなら、勝手に千夜一夜でしょ。